フルヤさん




参加コンテンツ |
|
|
| |

 |
 |
 |
 |

| ステータス詳細 |
 |
| みんなの声投稿数 |
351件 |
 |
| ランキング |
8位 |
 |
| 「参考になった」評価 |
2707票 |
 |
| 店舗からの返信 |
0件 |
 |

|
 |
 |
 |
 |


|
 |
 みんなの声
| 351件中 1〜10件を表示 |
[ 前の10件 | 次の10件 ]
|
| 新橋ランチ スープカリィ厨房 ガネー舎 |
 |
こちらのスープカリィは35年前に札幌で誕生した日本最初のスープカリィで、全て30種類のスパイスと15種類の漢方とでじっくり煮込んで仕上げられていて優れた薬効があるとのことです。 店内はカウンター7席、テーブル4卓16席ほどで、12時前に満席となります。 ランチメニューは、とりの旨みが味わえるベーシックなスープのカリィです。 とりカリィ980円(とりレッグ、ピーマン、にんじん)、とりなすカリィ1,100円はなすが加わり、とり野菜カリィ1,300円(とりレッグ、季節の野菜6種類)、野菜カリィ1,100円(季節の野菜6種類)、カシミール野菜カリィ1,200円(ヨーグルトとトマトの酸味がきいた季節の野菜6種類のカリィ)、それに1日5食限定のメンチカリー1,100円です。 トッピングは各100円で、煮玉子、チーズ、納豆、しめじ、海苔、じゃがいも、きざみ油揚げがあります。 写真はとり野菜カリィで味わい深い充実の一皿です。 スープはよく混ぜて、ご飯をスプーンに取り、スープに漬けていただきます。 普通でも市販の辛口くらいなので食べていて汗がふきだしますが、さらに辛味をますために写真の上の無料のテーブルマサラを入れると香りのいいスパイスの辛味が増します。それ以上の辛味をお好みの方向けに有料(100円〜450円)で、スペシャル、黒、スペシャルオイル、大辛オイル、ガネーの心臓、全辛の6種類が用意されていますが、逆に辛さに弱い方のために辛さ控え目、辛さなしにも対応してくれます。 ディナーメニューではラムカリーなどもあります。 |
|
| 新橋ランチ インドレストラン マンダラ2nd |
 |
こちらもテレビや雑誌で紹介されています。 インド人スタッフが作る本格インド料理のお店で、35席ほどの店内はインドの置物、絵画、サリーなどが飾られエキゾチックでは雰囲気があります。 ランチタイム(11:30〜2:30)メニューは、カレーランチA1000円とミックスグリルランチB1,400円の2種類です。 カレーランチAは、本日のカレー5種類の中から1つをチョイス、ナンとサフランライス、フルーツ・ライタ(フルーツ入りヨーグルト)です。 本日のカレーは、この日は、フィッシュ(メカジキのカレー)、エッグ(ゆで卵入りカレー)、チキンカレー、シュリンプバターマサラ(トマト味のエビガレー)、野菜カレーでした。 辛さも普通、中辛、辛口の3種類からお好みの辛さを選びます。 トッピングでタンドールチキン、シークカバブは各200円、ナン(追加)150円、ライス大盛り100円です。 写真は、チキンカレーの普通です。 サラットしたルーに骨付きではないチキンが入ったものですが、本場のスパイスを使った本格カレーは味わいが深く、またもちもちとしたナンは絶品です。 ミックスグリルランチBは、カレーランチAにタンドールチキンとシークカバブがセットになっています。 |
|
| 新橋ランチ インドネシア ラヤ |
 |
新橋の赤レンガ通りにあり、一際インパクトのある外観で異彩を放つ創業50年(1958(昭和33)年開店)の日本で一番古いインドネシア料理店で、今まで数々のマスコミにも取り上げられれています。 本場の料理を堪能できるエスニック料理の草分け的存在です。 調理はインドネシアから招いたプロの料理人で、スパイスもとことんこだわって直輸入ですが、日本人の好みに合うようにアレンジされています。 店内は、2階42席がジャワ・バリ等スタイル、3階50席がトラジャスタイルで、民芸品や美術品、壁には無数の顔が掛けられて雰囲気満点です。インドネシアにもない貴重な骨董品も多数陳列されているそうです。 ランチはまずは平日限定20食の人気の限定ランチインドネシアランチプレート「チャンティックプレート980円」でしょうか。 これは人気のおかずを少しずつ盛り込んだお得なプレートで、お肉か魚介かを選びますが、あとは野菜のおかず、ナシゴレン(インドネシアチャーハン)と白飯のハーフ&ハーフ、インドネシアオムレツ、アチャール(インドネシアピクルス)にスープ、サラダ、でデザート(揚げバナナ)にコーヒーか紅茶が付いています。 写真は肉(この日は牛肉の甘辛炒め)のプレートで野菜は揚げ豆腐の野菜炒めです。 デザートの揚げバナナは感動ですね。 ちなみに魚介は海老だんごのスープ煮でした。 インドネシア炒飯よくばりプレートのナシゴレンスペシャル(ナシゴレンとインドネシアのおかず4品、サラダ、デザート(揚げバナナ)にコーヒーか紅茶が付き)やバリ&ジャワの味を堪能できるラヤセット(ウダンリチャ(海老のピリ辛煮)、サテ(インドネシアの串焼 鶏・羊)、グレーアヤム(チキンのココナツ煮)、アチャール、ナシゴレン、サラダ、デザート(揚げバナナ)にコーヒーか紅茶が付き)も人気です。 単品ではやはりカレーで創業50年の老舗の味のチキンカリーは850円、野菜タップリマイルドな野菜ココナッツカリー850円、ナシゴレン800円、ミーゴレン(インドネシア焼そばでインドネシア醤油味)850円、チャプチャイプレート(インドネシアあんかけご飯)850円、で全てスープ、サラダ付きです。 ドリンク&デザートセットは+150円です。 本場の味をランチで気軽にお手頃に堪能できるのは幸せです。 |
|
| みんなの居酒屋 ヒノマル食堂 |
 |
日章旗を背景に招き猫や市場直送、自家農園栽培、激安・激旨などの言葉が散りばめられた看板が目立っています。 「全てのニッポン人たちに告ぐ―‥この国の夜明け、ヒノマル食堂誕生!!ヒノマル食堂は、美味しくって安い『みんなの居酒屋』です。素材は、安心・安全・健康を信念とし全国の目利き集団による徹底した厳選食材を集結。そして、職人集団がひとつひとつ手仕込みを入れ、当店自慢のメニューをご用意致しました。」という居酒屋です。 特に、世界的な食糧不足が懸念されている中にあって、日本は、第一次産業の農業政策に、ほぼ無策のまま経済成長を遂げてきたため、食料自給率に示されるようないびつな生産体制となっていることを憂い、現在の農業の産業構造の抜本的改革までに思いを致し、各店舗で提供する食材の全てを国産にこだわるとのことです。 そのため、自社直営農業プラント運営や契約農家との共同生産により減農薬・有機栽培を中心とした食物を、安心安全に安い価格で提供することとし、ヒノマルの1店舗当たり、年間集客5万人、100店舗で年間500万人の来店により、首都圏近郊の人口およそ2人に1人のお腹を満たし、カロリーベースで4%以上、穀物ベースで2%以上の国内食糧自給率の上昇を目指しているらしいのです。 その1号店が新橋店とのことですが、理念も実現への道のりも気が遠くなりそうですね。 店内は、厨房を囲んでL字型カウンター10席、窓に面してカウンター6席、夜はこのカウンターの反対側、道路に店内に向かってカウンター席が設けられて混み合っています。 店長は隊長と称し、店員さん達も元気がよいです。 現在のランチは、写真の自ら究極の領域とPRする薩摩ガンコ鶏刺身親子丼680円限定50食の一本です。 鳥刺し用の肉を使用してレアに仕上げているだけあって旨味の高く肉がとろとろの卵でとじられていて美味いです。 夜のメニューは「とりあえず」、「珍味」、「焼酎と」、「肴」、「名物」、「串焼き」、「やきとん」、「やきうお」、「やきやさい」、「菜々」、「〆」、「甘味」と豊富ですが、博多水炊きや博多牛もつ鍋が799円、薩摩赤鶏とり刺、博多モツ煮込や中洲社長の豚足が580円などが一押しのようです。 ホッピー350円、生ビール500円、瓶ビール450円、日本酒1合320円、酎ハイ320円など多数。 |
|
| 新橋ランチ 炭火焼干物食堂 越後屋 |
 |
店頭では大きなトングで大量の魚の干物や肉類を炭火で焼いていて、魚を焼く匂いと煙が道に漂っていて、この煙の凄さに一瞬たじろぎますが、ランチタイムでは行列ができる人気店です。 店の入口で、掲示されたメニューを見て前払いで注文をします。食券の代わりに番号が付された将棋の駒が食券がわりに渡され、カウンターにあるお茶とおしぼりをお取って、示された席につきます。 テーブル2人掛けが6卓、6人掛けが3卓の全部で30人くらいの店内にも煙が立ち込め、天井も煤けて真っ黒です。ある意味覚悟が必要ですが、ニオイの付着は焼き肉ほどではなく、むしろあまり感じません。 魚が焼き上がると番号が告げられるので手を挙げて運んでもらいます。早いものは5〜6分くらいでしょうか、時間がかかりそうなものはオーダーの時その旨を告げられますが、連れが食べ終わった頃に出される感じなので、なるべく同じものを注文した方がよいですね。 定食は、ご飯、味噌汁、お新香付きで、しまほっけ半身680円、一尾880円、オススメトロほっけ780円、あじの開き700円、超オススメあじの文化干730円、さばのみりん干730円、さんま開き770円、かますの干物780円、サーモンハラス干780円、ニシンのみりん干790円、絶品トロニシン840円、あこう鯛の干物820円、あこう鯛の粕漬840円、特選つぼ鯛の西京漬干物980円、まぐろのトロスジ炙り880円、高価極上白醤油焼うなぎ1,500円、ねぎ塩豚カルビ焼き880円、大仙鶏の刺身ステーキうまい!870円、総州琥珀鶏刺身ステーキ880円、ハラミ炙り焼き840円、岩中豚肩ロース塩炙り焼き980円、霧島豚肩ロース塩炙り焼き980円でです。また、小鉢は納豆、玉子のり各100円となっています。 写真は、時間がかかると言われますが「絶品」という文字が頭についたトロニシンです。魚、ご飯、味噌汁、大根おろし、漬物の定食ですが、焼き立てならではの脂ののった旨さが堪能できます。 旨い焼き魚であったかご飯に味噌汁。最高の昼食です。 |
|
| 八王子 しゃぶしゃぶ/四季の懐石料理 天山 |
 |
高尾シリーズ第8弾は「天山」です。 パンフレットに「天山山脈をあおぐシルクロード西域に住む遊牧の民は、山麓のエメラルド色した「女神の涙の湖」にふれると幸福になるという言い伝えがあります。かつて八王子も絹織物で栄え、横浜までの「絹の道」はここから始まりました。八王子市街を一望する高台に立つ天山は、四季折々の旬味と格別の眺めを、心尽くしのおもてなしでご堪能いただきます。お一人お一人に、百の心入れ、雲の流れにたゆたう、至福のひとときです。」とあります。「女神の涙の湖」が気になりますが、壮大な想いが凄いですね。 八王子市街の一望は最高の調味料ですし、夜景なら一入ですね。 部屋は掘りゴタツ付き座敷個室で、大広間(100名まで)なども備えています。 お料理は、ランチタイムには、お昼のおすすめ懐石5,250円(11:30〜14:00)があり、今回はこれをいただきました。 先付(柿釜白和え)、お造り(旬の魚(鯛・鮪)、妻もの一式)、お吸物(かき玉汁露生姜)、焼物(寒八味噌漬、あんずみつ煮、酢蓮根、はじかみ、鴨ロース、レモン)、炊合せ(海老芋、南京、紅葉麩他、青味)、揚物(菊花真丈、青唐塩)、酢物(くらげ、若布など土佐酢)、お食事(日替り雑炊(蟹となめこ)、薬味、香の物)、デザート(季節のもの(柿のムース、チョコレートケーキ、南瓜の羊羹)、お抹茶でした。 懐石料理は、いたずらに珍味を求めず旬の素材の味を自然のままに守るすなおな料理にこだわり、季節季節の趣をこまやかな盛り付けと器づかいでもてなしているとのことです。 写真は焼物で、一品一品が上品な料理ですが、少量なのですぐ食べ終わってしまい、その都度運ばれますので、趣旨はわかりますが私などは、懐石弁当方式にしてもらった方が落ち着きます。 メニューは、懐石料理(月替り)7,560円、10,500円、13,965円)、山形牛すき焼き(7,560円、8,925円、10,500円、14,490円、土・日・祭日の夜限定のファミリーコース5,775円)の他、お祝い懐石(3コース)、山形牛しゃぶしゃぶ(4コース)、山形牛和風炭火焼ステーキ(3コース)や飲み放題つきのお宴会プランがあります。 また平日の昼には、お楽しみ穴子のひつまぶし3,780円やミニ懐石3,780円も。 生ビール735円、ビール中瓶、焼酎、日本酒、グラスワインとも840円〜。 サービス料10%。 |
|
| 新橋ランチ スローフード スローライフ またーり |
 |
店頭に掲げられた「おなかスッキリ」、「デトックス」、「お肌プルプル」、「脱!メタボリック」の文字やそのランチである「たっぷり野菜のスープと発芽玄米ご飯」700円の内容の写真での紹介が興味を引きます。 店内は、カウンター5席、テーブルは2人用5卓、4人用2卓ほどのため、ヘルシー志向の女性のみならずおじさん達ですぐ満席となるのですが、厨房、接客を1人での対応のためお急ぎの方には適しません。それでもこのスープランチ(写真)は魅力的です。 スープの味はプレーン(塩)、醤油、味噌、トマト、カレー、濃厚(ぎゅっと凝縮)の6種類の中から選び、ご飯は赤米(古代米)入り発芽玄米(玄米:赤米:精米を5:2:3)です。 味は違ってもスープのベースは同じです。国産品の牛すじ、牛骨、鶏胸肉、手羽先、トマト、ニンジン、カボチャ、さつまいも、じゃがいも、キャベツ、レタス、セロリ、大根、玉ネギ、長芋、ブロッコリー、小松菜、ほうれん草、白菜、バナナ、リンゴ、他野菜、果物数種、食塩、かつお節、昆布、醤油、酒を煮込んだ褐色のもので化学調味料などの合成化学物質は一切使用していないとのことです。 写真でお分かりのようにこのようなスープに、この日は大根、人参、ブロッコリー、じゃがいも、大豆、南瓜、しめじ、えのき、もやし、キャベツ、ほうれん草、豆腐、こんにゃくなどの具沢山で健康によさそうなことはこの上もありません。 1日に必要とされる黄緑色野菜350gの半分以上の200gが摂取できるそうです。 なお、具塩分控えめなところも高血圧の者にとっては非常にうれしい限りで、物足りない方は自分で濃く調整できるようになっています。 またスープに入れるトッピングとして+100円で鶏団子、手羽先、とろとろ牛すじ、イカゲソ、+200円で豚肉、海老、+300円で牛肉が用意されています。ごはんおかわりも100円で、100円の小鉢として小粒納豆、キムチ、長芋とろろ、生卵、ヨーグルトもあります。 他に、定食メニューとして、ヘルシーポークの生姜焼き、プルプル美肌の蒸し豚、宮崎地鶏の炙り刺しが各1,000円で、野菜スープ(プレーン)ミニサイズがついて、発芽玄米のおかわりが自由です。 トッピングによって変わりますが、スープランチで550〜750kcal、定食で750〜850kcalです。 食べている最中や食べ終わって、健康に良いことをしたと満足ができるランチです。 |
|
| 新橋ランチ 本場中国粥の店 好々亭 ハウハウテイ |
 |
元お相撲さんが作る、ヘルシーなお粥と本格飲茶と中華料理と紹介されていますが、店の名刺には「本場ちゃんこ・もつ鍋」と記載されていて、ランチはお粥、夜はちゃんこ・もつ鍋と中華料理のお店です。 店内は、テーブルが4人用2卓、2人用2卓+αと狭く、またランチの営業は月・水・金にお粥のみで11:30〜お粥売り切れまでとなっています。 お店紹介に「鶏がらスープを丁寧に何時間も煮込んで作られたスープがベースの優しい味のお粥」とあるお粥600円は、10種類ほどで、豚肉と高菜、博多とんこつ、鳥、エビ、高菜、ピータン、豚肉キムチ、鳥とチズーズ、たまご、豚みそです。 お粥の中盛りは+50円、大盛りは+100円となっていますが、大盛りは写真の丼に9分目位の量ですが、これでご飯に換算すると茶碗1杯で普通だと半分程度とのことです。 このお粥をベースにセットメニューがあり、日替わりは750円、お米コロッケ(2個)800円、若鳥のからあげ(5個)800円となっています。 写真は日替わりで、この日は豆腐シュウマイ(オカラを味付けしたものをシュウマイにしたもの)で、お粥はかき混ぜてあります。日替わりはニラ豚シュウマイなどシュウマイ系が多いようです。 また他に、チキン南蛮ライス750円とふわふわエビ玉ライス750円がありますが、やはり、カロリーを摂取し過ぎてしまった(飲み過ぎた)翌日のランチには、胃にもカロリーにも非常に相応しい十分美味しいランチです。デザートにこの時期ではみかんがつくのはうれしいサービスですが、それでも腹持ちがせず、夕方を待たずしてお腹は減るのが難点です。 しかしながら、ダイエット中の女性に人気とのことでもあります。 店内の壁に直接「18.10.30プロゴルファー横峯さくら」とサインされています。 夜は月〜金17:30〜23:00 LO毎日営業しており、もちろん中華料理もありますが、鍋が豊富で、博多もつ鍋、もつポン酢鍋などが1人前1,200円、鶏塩ちゃんこ鍋1,300円、相撲部屋のカレーちゃんこ1,400円などです。 鍋用の野菜盛り合わせ450円の他、300円でおもち3個や棒ラーメン、ぞうすい、うどんなどもあります。 ビール中生500円、紹興酒グラス400円、ボトル2,000円、焼酎ボトル」2,800円。 |
|
| 新橋ランチ ピッツェリアドォーロ 新橋店 |
 |
店の外壁に大きくマルゲリータが描かれていて目を引きますが、ランチタイムはいつも行列ができています。 店内は、イタリアの片田舎をイメージしているとかで、カウンターごしのオープンキッチンにテーブル席の組み合わせで60席弱ほどの広さでしょうか。 ピッツェリアドォーロとは黄金のピッツァとの意味で何店か展開しています。 ランチタイムには、ボリュームたっぷりのパスタやピッツァにセットでドリンクが付いているので、女性のみならず男性のグループも多いです。 ランチAは、パスタ、ピッツァ、リゾットの何れかにドリンクセットで980円、ランチBは、よさげなピッツァとドリンクセットで1,180円です。 ドリンクセットですが、コーヒー・紅茶(ホット・アイス)、ウーロン茶、グレープフルーツジュース、グラス生ビール、グラスワイン(赤・白)から選ぶのですが、ビールを選ぶ女性もいます。 何といってもこちらはピッツァが一押しで、ピッツァイオーロ(ピッツァ職人)が誰にも負けない情熱と本物のナポリピッツァを目指して自慢の石釜で約500℃の高温で一気に焼き上げているとのことで、薄い生地で香ばしい中にも独特のもっちりとした食感がとても美味しいです。 ピッツァは、Aがマリナーラ(ニンニク・オレガノ)、アッチューゲ(アンチョビ・ケーパー・オリーブ)、ビスマルク(ベーコン・半熟卵)、マルゲリータ(トマトソース・バジル・モッツァレラ)、プロシュートコット(ロースハム・マッシュルーム)、マルゲリータ・ビアンコ(フレッシュトマト・バジル)、Bがバッキーノ(フルーツトマト)、サルシャチャ(自家製ソーセージ・半熟卵・ほうれん草)、グランキオ(ズワイガニ・ズッキーニ)、フォルマッジ(イタリア産チーズ)、プロシュート(パルマ産24ヶ月熟成生ハム)、マルゲリータ・ブーファラ(水牛100%モッツァレラ)が定番です。 写真は、店の外壁にも描かれているマルゲリータです。 パスタは、2〜3種類位、リゾットは1種類での日替わりですが、ボリュームたっぷりで、シラスや枝豆など意外な食材を使ったものなどもあります。 パスタ・リゾットは大盛+210円、ランチサラダ+120円です。 ディナータイムには、世界・全国各地から厳選した肉類を中心にイタリアの伝統的なお料理とイタリア全土のワインを取り揃えておりこちらも人気です。 |
|
| 新橋ランチ シーフードダイニング 魚座亭 |
 |
店頭に『さかなクン大絶賛 TBS王様のブランチでさかなクンが紹介「ギョ!!魚!ウマぁー!!」館山から直送された地魚を使った料理』との案内が出ています。 さかなクンが親方と慕う房総館山定置網船「菊丸さん」からの直送だそうで、また日本伝統食材の鯨にも力を入れており捕鯨基地房州和田浦と提携とのことです。 店内は、一段高い位置にオープンキッチンがあり、2人掛け8卓、4人掛け5卓のテーブルを組み合わせたスペースです。 ランチタイムは、ごはん、お味噌汁のおかわりができ、コーヒー・紅茶はセルフサービスで無料です。 写真は、地魚房州漁師丼800円(日により値段が異なります。)で、房州料理である「そぼろ風さんが焼き」と「地魚などのお刺身」の丼です。「さんが焼き」は普通はつくね・ハンガーグ状のものですが、こちらではアジなどの魚を味噌風味で炒めてそぼろ風にしています。 本日の焼魚定食(さんまの開きなど)750円、日替定食(豚肉の角煮と大根など)700円、和田浦直送くじら竜田揚定食850円、捕鯨基地直伝和風鯨たたき定食(さっぱり自家製ポン酢たれ)850円、漁師風辛口シーフードカレー750円、まぐろネギトロ丼850円、小鉢で生たまご50円、納豆・キムチ・冷奴各100円、キムチ納豆150円、炒りさんが150円。 捕鯨基地直伝というわりには鯨たたきは大したことはありませんが、漁師丼などは新鮮な地魚でとても美味です。 夜も地魚と鯨が味わえ、5〜6種類の新鮮地魚がいっぱいの房州地魚刺身盛合せ1,800円、館山直送天日干し干物盛合せ800円、地中海風ブイヤベース1,200円、漁師風館山地魚パエリア1,800円、生地から作る自家製ピザ900〜950円、鯨は竜田揚、ベーコン、刺身、たたき、チンジャオロースなどバラエティ豊かです。 グラス生ビール350円、中580円、グラスワイン350円など。 |
|
|

|